新宿区のファイナンシャルプランナー

『枯渇ない財布』とは、働いて収入を得ることが難しくなったときに、自らの資産から収益を生む財布

 

「老後心配のない」お金の効率的な貯め方と年金プラスの定期収入作りのご提案

 

何故、貯金をするの?

何故、保険が必要なの?

何故、資産運用なの?

本当に必要なのはどんな事態にも備えられる経済準備です。

個人がまとまった資産をつくるには長期の積み立て投資が有力な手段です。

投資運用経験を積むことで、リタイア以降の老後資金管理が成就します。

「確定拠出年金iDeCo」やNISA(少額投資非課税制度)を使った積立てをご提案しております。


平賀FP事務所にできること


(1)ライフプラン・リタイアメントプラン相談

◆将来のことを考えると不安、今できることをしておきたい

確定拠出年金(iDeCo)NISA口座を開きたい

◆今の保険で本当に大丈夫なの?

◆子供のためにしっかり準備したい

◆ 加入している確定拠出年金このままでいいの。。

◆退職金どうしよう。。。

(2)企業型確定拠出年金(DC)導入支援

「企業型確定拠出年金」について教えて!

◆ 1人からでも加入できるって聞いたけれど

◆一度検討したが、手続きが面倒なので、見送った

◆「個人型」と「企業型」どちらがよいの

◆ 「選択制・確定拠出年金」って、何?

◆ 退職金制度を作りたい

 

ライフプラン・リタイアメントプラン相談

ライフプランを建てる最大の目的は、働いて収入を得ることができなくなった時のための準備です。

ライフプランとファイナンシャルプランは表裏一体のものです。しっかりした資金計画なしには、人生航海も座礁しかねません。自分に合った「将来不安のない」準備は誰にでも可能です。

ご相談承ります

企業型・確定拠出型年金(DC)導入支援

国が手厚い税制優遇で推奨している「確定拠出年金(DC)」は、厚生年金基金や適格企業年金に代わる制度として定着しつつあります。ただ残念なのは、中小の企業には、金融機関から制度の提案すらないのが実状です。事業主、従業員双方にメリットの多い「企業型確定拠出年金」のご案内をしております。

詳しくはこちらから

 


ご相談は私たちが承ります

    平賀 伸也  初惠

 

私たちのご提案は

やがて年金生活となり、100歳まで長生きしても一生お金に困らない生活を送るために

『枯渇ない財布』を持とう! です。

 

お一人お一人の想いに添った、最適なツールを選び「安心の仕組み作り」をご一緒に考えます。

 

 


働いて収入を得ることが難しくなったとき、それまでに蓄えた資産を取り崩して使って行くことになるかもしれません。退職金のような、まとまったお金は取り崩し始めると減って行くスピードは案外速いものです。リタイア世代ではお金を減らさない工夫が大切です。

 


『枯渇ない財布』を持つには


 65歳まではしっかり働いて財布を膨らませることです。

そのためには、税制優遇を活用し、「確定拠出年金」「NISA」を使いこなしましょう。

お金の置き場所次第で、10年後20年後、65歳時点の財布の厚さが違ってきます。

銀行預金の利息は、物価上昇率に追いつけません。増えるどころかお金の実質価値は減ってしまいます。



『枯渇ない財布』を持つための3つのツール


.確定拠出年金(企業型や個人型)

2.少額投資非課税制度(NISA)

3.生命保険

 

パズルのように組みたてていくのは楽しい作業ですよ。


『枯渇ない財布』を持つための順番


 

1階は

損失に対する保護、資産を守るための保険

保険が適切であれば資産形成は効率よくできます。

2階は

いつでも出し入れでき元本割れのない預け先

3階、4階は

長期の資産作りのための運用ポジション

「投機」は資産作りの手段とはなりません。

 ファイナンシャルピラミッドは、順番に築いて行きます。1階・2階部分がしっかりしていないとその上に築く資産は不安定となり、ライフプランの目的が達成できません。


☑「確定拠出年金」口座の開き方から、運用相談まで承ります。

☑「NISA」口座開設からファンド選びまでご相談承ります。

☑ 資産形成の中で、効率的な生命保険の位置づけのご提案

☑ 「企業型確定拠出年金」導入ご相談承ります。


平賀FP事務所のコンセプト


100歳まで長生きしても

「一生お金に困らない生活を送る」ために、

「お金の管理のしかた」をしっかりお伝えします。

 

「確定拠出年金」や「NISA」を誰もが使いこなせるように、「正しい運用」について分かり易くご説明します。

 

「お金の管理」ができ「運用」を友とすれば 一生お金に煩うことのない生活が送れます。

 


 

ご相談は、下記フォームからお越しください。

メモ: * は入力必須項目です

2015年5月6日