お金の上手な貯め方と年金プラスの定期収入を確保する仕組み作りをお手伝いします。


『枯渇ない財布』の仕組みを作る


『枯渇ない財布』とは、働いて収入を得ることが難しくなったときに、自らの資産から収入を生む財布です。年金のように定期的に入って来るお金は安心して使えます。

  

金額の大小ではなく、今月全部使っても来月になれば、お給料のように入ってくるお金は、たとえ月1万円でも嬉しいですよね。

継続的に収入を得られる仕組み作りをご提案しております。


『枯渇ない財布』を持つには


①確定拠出年金&NISAでしっかり財布を膨らませる

 まずは財布を膨らませること、65歳くらいまではしっかり働いて収入の一部を貯蓄に回します。

貯蓄の仕方で10年・20年後、65歳時点の財布の厚さが違ってきます。大切な収入も置き場所を間違えるとお金は増えるどころか減ってしまいます。

銀行預金だけにお金を預けるのではなく「確定拠出年金」や「NISA(ニーサ)」使った積立て貯蓄が出来なければ、必要なお金を確保するのは困難です。


 米国で使われている、世界一簡単なお金の管理法が「70-20-10」の法則です。

働いて手にしたお金の70%は消費(支出)へ、20%は貯蓄(銀行預金)へ、10%は長期の資産形成のために運用する。 続きはこちらから

お金の置き場所をきちんと指定することで、お金は時間と共に増えて行きます。

 

②確定拠出年金&NISAを始める前に

 「資産形成」にも順番があります。

1階は損失に対する保護、資産を守るための保険です。保険が適切であれば資産形成は効率よくできます。

2階はいつでも使えるお金の置き場所、元本割れのない預け先です。

3階、4階は長期の資産作りのための運用ポジションです。

「投機」は資産作りの手段とはなりませんので、趣味位に心得るべきです。

 ファイナンシャルピラミッドは、順番に築いて行きます。1階・2階部分がしっかりしていないとその上に築くお金は不安定で、資産形成の目的が達成できません。

☑「確定拠出年金」口座の開き方から、運用相談まで承ります。

☑「NISA」口座開設からファンド選びまでご相談承ります。

☑「支出」「貯める」「守る」お金の管理のご相談承ります。

 

③確定拠出年金&NISAの目的は

 例えば「確定拠出年金」の積立てで出来たお金が2000万円だったとします。

60歳から国の年金が開始となるまで毎年400万円を65歳までの繋ぎ年金として使うこともできます。

あるいは、65歳から70歳までに400万円を使うことも可能です。

国の年金受給を70歳まで繰り下げると、年金額は65歳から貰う額の1.42倍(基礎年金部分)になります。年率8.4%の金利が付いたのと同じで、増えた年金額はそのまま一生貰い続けることが出来ます。

働いて収入を得ることが難しくなったとき、それまでに蓄えた資産を取り崩して使って行くことになるかもしれません。でも、退職金のようなまとまったお金は取り崩し始めると減って行くスピードは案外速いものです。リタイア世代ではお金を減らさない工夫が大切です。

「確定拠出年金」「NISA」はお金の寿命を延ばす!大切なツールです。

 

お金の寿命を延ばす工夫

100歳まで長生きしても安心な

『枯渇ない財布』の作り方とは。。。

続きはこちらから


☑「お金」の寿命を延ばす預け分けのご相談承ります


ご相談は私たちが賜ります


   平賀 伸也  初惠

 

私共のご案内は、

「本当に必要なのはどんな事態にも備えられる経済準備」です。

 

やがて年金生活となったとき

100歳まで長生きしても一生お金に困らない生活を送るために『枯渇ない財布』を持つ! が私たちのご提案です。


目的実現のツールとして、ワンストップでご提供できるのが以下の4つです。

.個人型・確定拠出年金

2.企業型・確定拠出型年

3.NISA(少額投資非課税制度)

4.生命保険

いかに効率よく使い「100歳まで安心の仕組み」を作るかです。

 

 

平賀FP事務所コンセプト 

100歳まで長生きしても

「一生お金に困らない生活を送る」お手伝いします。

「お金の管理のしかた」をしっかりお伝えします。

「正しい運用」について分かり易くご説明します。

「お金の管理」ができ「運用」を友とすれば 一生お金に煩うことのない生活が送れます。

 


 

ご相談は、下記フォームからお越しください。

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